住めばジュネーブ

英語もままならないアラサー女が突然ジュネーブに赴任。その奮闘(できてない様子)の記録(2012年6月~2014年4月)。私の思い出のためと、次にジュネーブに来る誰かの参考のために残しておきます。コメントは今でも歓迎です。

ありがとう(´;ω;`)

赴任に先立って、ありがたいことにいろんな人が壮行会を開いてくれます。
ひとつひとつ、とっても嬉しいです。
何度も言うが、たった一年で帰ってくるのだぞ、と思いながらも嬉しいです。


先日、私がメンターをしている一年生職員たち+メンター仲間たちが、壮行ランチ会をやってくれました。
今の一年生は、就職する前から採用担当として関わってきた人たちなので可愛くて仕方なくて、会えるだけでホクホクでした。

「採用前からお世話になりました」というお礼とともにいただいたプレゼントは、ナチュラル&メルヘンな模様つきのアロマポットと精油でした。
「色々見て、一番イメージに合うのにしました!」


いやいやいやいや!!!私、汚部屋住みのアラサー喪女だよ?!
そのイメージ大丈夫?!
そんなんじゃ将来変な女(or男)にひっかかっちゃうんじゃないの?!


と思わなくもなかったのですが・・・照れ隠しです。
好みど真ん中のプレゼントだし(汚部屋アラサーのくせに可愛いものが好きでごめんなさい)、そもそも彼らが私にお礼をしたいくらいの気持ちでいてくれたということ自体がものすごいサプライズだったので、かなり感動しました。

今の仕事はたった一年しか担当してないし、一年間試行錯誤と反省点だらけだったけど、それでもやらせてもらえてよかったなと思いました。


ちなみにメンター仲間からのプレゼントはリポビタンDでした。
こちらは私のことをほんとによくわかっておられるw
夜な夜なリポD飲んで、汚部屋と闘います!!!