住めばジュネーブ

英語もままならないアラサー女が突然ジュネーブに赴任。その奮闘(できてない様子)の記録(2012年6月~2014年4月)。私の思い出のためと、次にジュネーブに来る誰かの参考のために残しておきます。コメントは今でも歓迎です。

日本と違うなあと思うところ

この一週間で思ったこと。
まだ一週間だから、間違ってるとこもあるかもしれないけど、まだ一週間だから感じるものもあると思うのでメモしておきます。



家の中の照明が暗い。なんとなく目は慣れるけれども。


他人の服装を誰も気にしていない。みんな適当。
あと露出にためらいがない。太っててもガリガリでも、出す!


キックボードで公道を走っている。どうやらキックボード通勤の人もいる。
ローラースケートで公道を走っている。ローラースケート通勤もいる。坂道はすごいスピード。
一回だけ、セグウェイ通勤の人も見た。


犬をつれて電車に乗ってくる人がいる。
買いものの間店の外に犬を待たせてたりもする。
でもみんなすごくよく躾けられてて、吠えもしない。


車がどんなに多くても、信号のない横断歩道は、渡りたそうにしていれば車は止まってくれる。横断歩道が遠いときは、横断歩道まで歩かないで適当にそのへんから渡る。それでも車は止まってくれる。


お店はほんとに19時で閉まるし、ほんとに日曜日に休む。