住めばジュネーブ

英語もままならないアラサー女が突然ジュネーブに赴任。その奮闘(できてない様子)の記録(2012年6月~2014年4月)。私の思い出のためと、次にジュネーブに来る誰かの参考のために残しておきます。コメントは今でも歓迎です。

腹痛。゜(゚´Д`゚)゜。

先日、夜うとうとしてたら急におなかがいたくなって、そのまま休んでても回復しないのではじめてのSick Leaveを取得しました・・・。

病院に行こうかと思ったのですが、行けそうな病院って職場近くの国連の診療所に行くことしか思いつかず。。

痛いままバスに乗って診療所に行って、フランス語で話しかけてくる看護婦さんになんとか英語で症状を伝えて、高い医療費にびくびくして、あ、保険料の申請はどうしたら・・・と思ってたらそれだけで悪化しそうだったのであきらめて布団にもぐりました。

結局じゃぱにーず市販薬で回復したのですが、いざというときにどこに助けを求めたらいいのか、近所の日本人の人に聞いてみました。

答えは、国連の診療所。

やっぱバスに乗っていくのね。英語なのね。


病院に行かないといけなくなった時点で死亡フラグ立つので、体調管理はちゃんとしないといけないなと思いました。