住めばジュネーブ

英語もままならないアラサー女が突然ジュネーブに赴任。その奮闘(できてない様子)の記録(2012年6月~2014年4月)。私の思い出のためと、次にジュネーブに来る誰かの参考のために残しておきます。コメントは今でも歓迎です。

日曜の買い物

急にお茶にお呼ばれしたのでお菓子を作ろうと思って冷蔵庫を開けたら、卵がゆで卵しかなかった!そうだった!

こっちでは日曜はほとんどのお店がお休み。

どうしても日曜に買い物したければ、最悪空港まで行けばミグロがあって普通に買い物できます。簡単なものならインド系やアラブ系、中国系のお店であれば開いてる場合があるそうです。


私が飛び込んだのはインド系の人がやってると思われる(BGM的に)お店で、このあたりではそこしか開いてないせいか、かなり賑わってました。
小さいお店なので期待していなかったのですが、お菓子や野菜、肉など、食べ物についてはかなり充実してました。
ただ店員が完全に仏語しかわからないようで、卵はどこにあるのか聞いたのですが、エッグ が通じませんでした。
結局時間かかったものの、自力で発見して無事生卵ゲット。よかったー。お菓子も作れました。