住めばジュネーブ

英語もままならないアラサー女が突然ジュネーブに赴任。その奮闘(できてない様子)の記録(2012年6月~2014年4月)。私の思い出のためと、次にジュネーブに来る誰かの参考のために残しておきます。コメントは今でも歓迎です。

カフェテリアめぐり

国際機関カフェテリアめぐりをしてます。

いままで行ったのは、
ILO(国際労働機関)
UNHCR国連難民高等弁務官事務所
UNOG(国連欧州本部)
WIPO(世界知的所有権機関)
WMO(世界気象機関)


WMOの食堂は湖が一望できるのが自慢。
ILOの食堂は水曜日に牛肉もしくはサーモンのタルタルが出るのが名物らしくて、行列になってました。

建物の雰囲気はそれぞれ違うけれど、どこも肉・魚・ベジタリアン・今日のお勧め・サラダバーという選択肢はだいたい同じだし、値段も一人12フラン前後(だいたい千円くらい)だし、おいしさもそんなに変わらないような気がしています。

が、それでもやっぱり、たまにはよそのごはんを食べたくなるのです。

カフェテリア巡りの先輩に聞くところによると、UNHCRとITUがお気に入りだとか。ITUはまだいったことないので行ってみよう。