住めばジュネーブ

英語もままならないアラサー女が突然ジュネーブに赴任。その奮闘(できてない様子)の記録(2012年6月~2014年4月)。私の思い出のためと、次にジュネーブに来る誰かの参考のために残しておきます。コメントは今でも歓迎です。

ぐるぐる

異動希望を「残留」で送りつけて、もう悩むのはやめたはずの任期のことについて、最近また悩んでいます。

先日帰省して、家族のことを色々言われたり考えたりしたことも少なからず影響してるけど、単に人事面談が近づいてきてるから。

一年は短い。もっと居たい。
でもやっぱり帰りたい。日本で働きたい。
ていうかもうどこにも行きたくない。貝になりたい。

いまこれを書いてるときは、絶対早く帰りたいと思ってるのですが、数時間立ったら「でもやっぱりもうちょっと頑張りたいなぁ」と思うんだろうな。

あ、でも逆に言うと、どっちでもいいってことか!

もう「どっちでもいいです!」って言ってみようかな!