住めばジュネーブ

英語もままならないアラサー女が突然ジュネーブに赴任。その奮闘(できてない様子)の記録(2012年6月~2014年4月)。私の思い出のためと、次にジュネーブに来る誰かの参考のために残しておきます。コメントは今でも歓迎です。

ブツブツ2

なんとなく、「とりあえず文句言ってみて、通ったらラッキー、通らなかったらまあそれでよし」みたいな心構えの気がする。こっちの人って。
まあ我慢しようかなー、とか言わないよね。
そして私もそんなメンタリティに染まりつつある気がする。きっと素養は十分にあったんだと思う。