住めばジュネーブ

英語もままならないアラサー女が突然ジュネーブに赴任。その奮闘(できてない様子)の記録(2012年6月~2014年4月)。私の思い出のためと、次にジュネーブに来る誰かの参考のために残しておきます。コメントは今でも歓迎です。

不可解

手首と首に湿布を貼って出勤し、「どうしたの?」と同僚に聞かれて、
週末伏せっていたらこうなったというのを説明して納得してもらうのが大変だった。
というか私納得してない。なぜ寝ていただけでこうなるのか。しかも手首を寝違えるって何。

休暇に出ていた同僚たちがぽつぽつ帰ってきて、なんとなくオフィスに活気が戻りつつある今日このごろ。